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新規事業を立ち上げたい
- 新規事業を開始したいと思っているが、プロジェクトの進め方が分からない
- 新規事業の採算性を検討したいが、適切な判断指標が分からない
- 新規事業の検討を進めているが、意思決定が主観的に偏っている気がする
- 新規事業がうまく軌道に乗っているかを監視(モニタリング)する体制を構築したい
企業は将来にわたって永続的に活動するものであり、時代の流れに適応して絶えず「変化」する必要があります。
そのため、企業にとって新規事業に投資することは、企業の「寿命」を左右しかねない非常に重要な決断となります。
どの分野に、どれだけの資金を投入するのか。事業の成長・回収の見込みは十分にあるのか。事業をひっぱっていく適切な人材が存在するか。
新規事業の開始に当たっては、これらの事項を慎重に検討していくことが求められます。

事業の採算性・将来性の検討と、「事業計画」の作成を支援します。
新規事業の検討にあたっては、適切な知識・経験をもった役員および社員による組織を設立することが必要です。場合によっては、部門の壁を越えた横断的な組織(クロス・ファンクショナル・チーム)を組成し、様々な部門の意見を取り入れながら進めることが必要となります。
みらいコンサルティングでは、検討チームの立ち上げから検討資料の作成、会議運営まで、議論がスムーズに行えるよう支援します。また、新規事業が軌道に乗っているかどうかを継続的に「モニタリング」するために必要な「事業計画」の作成もサポートします。

業績の継続的「モニタリング」をサポートします。
新規事業は、軌道に乗るまで状況を「正確」かつ「迅速」に把握し続けることが必要です。特に、「迅速」性は重要で、間違った方向に進んでいる状態を長期にわたり放置すると、回復不可能な状況に陥いるおそれがあります。
適切な企業運営のためには、少なくとも「月次」で、事業の業績や採算性を監視していくことが必要です。
みらいコンサルティングでは、「事業計画」どおりに事業が進んでいるかどうかの判断に資するため、定期的なモニタリングの実行を支援します。効果的・効率的にモニタリング資料を作成するとともに、会議運営上のポイントを適切にアドバイスします。
ベトナム通信
- みらい ベトナム・ASEAN通信第11号(458KB)

【ベトナム】アジア中小企業TOP 200 ランク入りベトナム企業/【ベトナム】ベトナム国内で就労する外国人の雇用及び管理の強化/~当社は、商工会議所の国際アドバイザーになりました!~
みらい 中国通信
- みらい 中国通信【臨時号】(335KB)

中国国務院は『社会養老サービスシステム構築計画(2011-2015年)』を発表しました。
世界で唯一高齢者人口が1億人を超えた国として、介護ビジネスをはじめとした中国シルバー産業の発展は注目されています。みらいコンサルティングでは日本語翻訳稿を公開しています。
みらい税務・会計短信
2011年12月12日 「平成24年度税制改正大網」の閣議決定について平成23年12月10日、「平成24年度税制改正大綱」が閣議決定されました。
基本的な方向性として、歴史的円高への対処、産業空洞化の防止、国内雇用の維持という観点が示されました。
具体的には、自動車重量税の軽減、エコカー減税の延長、研究開発税制の延長、事業用資産の買い替えの特例の延長、中小企業投資促進税制の拡充・延長といった税制措置が盛り込まれました。
詳細内容は、財務省HPで確認することができます。









