時間外手当の支払い、解雇、労働条件の変更、セクハラ対応、外国人労働者の取扱い、派遣と請負、パートタイマーの社会保険加入など、従業員の労務管理においてコンプライアンス上の問題はありませんか?
未払残業代の支払いなど、昨今新聞を賑わしている労務管理に起因する問題は、経営成績に影響を及ぼすばかりでなく、経営者の書類送検や風評被害といった形で会社に大きなダメージを与えます。
労務コンプライアンス調査では、このようなリスクから企業を守るため、労務面における法令遵守の状況を総合的・網羅的に調査した上で、解決すべき課題を把握し、解決の方向性を示します。
当社は、すでに、株式上場準備会社を含めた80社(H19.9現在)を超える会社の労務コンプライアンス調査を実施しており、さまざまな実績から、業種・業態の特性を踏まえた上での調査を得意としています。
また、当然のことながら、単に、就業規則等の書面上の確認にとどまらず、現場ヒアリングを行う等運用実態も含めて調査します。
調査結果は報告書という形でレポートしますが、報告書においては課題の抽出のみならず、その課題に対する「現実的な解決の方向性」をご提示します。
| IT | ― | 50名 | 東京都 |
| イベント企画 | ジャスダック | 110名 | 東京都 |
| 業務請負業 | ― | 1,300名 | 東京都 |
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