【期間限定配信】産業医・精神科医が教える
事前の目線合わせで休職トラブルを防ぐ! 医師・休職者・企業の連携ポイント
- 開催日時
- 視聴期間:2026年2月24日(火)11:00~ 3月6日(金)18:00まで
- 開催場所
-
動画セミナー(オンライン配信)
お申込者様に視聴ページをご案内いたしますので、お好きな時間にご視聴ください。
講師紹介
渡嘉敷 佳重 氏
エムスリーキャリア株式会社
健康経営グループ コンサルタント
岸本 雄 氏
産業医・精神科医
きしもと産業保健事務所/VISION PARTNER メンタルクリニック四谷副院長
- 募集定員
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- 参加方法
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参加費:無料
開催方法:WEB - 予約方法
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下記よりお申込みください。
https://sangyoui.m3career.com/service/news/drkishimoto_01/
<このセミナーに関するお問い合わせ>
ホワイト・ジャック・プロジェクト エムスリーグループセミナー事務局
メール:ext-wjs@m3.com
医師・休職者・企業の連携ポイント
「主治医は『復職可能』と言っているが、本人はまだ調子がよくなさそう。復職させて大丈夫か」
「産業医に面談をしてもらっても、いつも主治医と同じ意見であまり意味がないように感じる」
休職復職に関する対応をされるなかで、このようなご経験はございませんか。
本セミナーでは、産業医・精神科医の岸本雄先生にご登壇いただき、様々な休職トラブルを防ぐための連携方法についてお話いただきます。
・企業のアクションをどのように変えれば、産業医と主治医との連携がうまくいくのか
・具体的にどのように産業医と主治医の連携、主治医の診断書が変わるのか
岸本先生のご経験を踏まえ、具体例とともに解説いただきます。
セミナーにご参加いただいた後、以下のようなアクションがとれることが期待できます。
この機会に、ぜひご参加ください。
・休職に至る前に準備すべきことが整理できる
・産業医との連携を深め、休職・復職時にスマートに判断・行動できるようになる
本セミナーで学べること
▶休職・復職時のトラブルを防ぐための医師・休職者・企業の連携ポイント
・本人と会社の共通認識ができる
・休職命令の根拠が明確になる
・復職時の「治療ゴール」が共有できる
・産業医判断の信頼性が高まる
▶休職・復職対応時に取り扱う情報・書類とその粒度について
▶産業医との連携を強化することで、主治医の診断書はどう変わるのか
こんな方におすすめ
労働衛生に携わる方で、以下に当てはまる方はぜひご参加ください。
・社内の休職・復職対応のルールが曖昧で、場当たり的な対応になってしまっている
・従業員とトラブルに発展しそうなケースもあり、対応に疲弊している
・産業医と休職・復職対応の連携がうまくとれていない
■共催
エムスリーキャリア株式会社
みらいコンサルティンググループ
申込みフォーム
上記、予約方法よりお申込みください。
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